金田風プリアンプ No.257の製作 ⑤
前回L側に過大電流が流れたのを、交換した2SC2291に原因があったように書いたのですが、今はそうではなかったのではと考えています。 この時、R側を調整している最中でした。 実はR側には調整用ピンプラグをセットしていたの… 続きを読む »
前回L側に過大電流が流れたのを、交換した2SC2291に原因があったように書いたのですが、今はそうではなかったのではと考えています。 この時、R側を調整している最中でした。 実はR側には調整用ピンプラグをセットしていたの… 続きを読む »
アンプの配線が済み調整の段階になりましたが、まず考えが浅かったと思い知らされることがありました。 それは、何を考えていたのか、プリント基板をスルーホール仕様で発注していたことです。 もちろん、部品面の配線など全くありませ… 続きを読む »
ケースを組み立ててケーシングしました。 そして、なんと、配線も済んでしまいました。 次に調整になるわけです。 今までのアンプ組立経験からすると、あっという間に調整もできアンプの再生音を楽しめてきたのです。 しかし、そこが… 続きを読む »
金田式プリアンプでは、DL103に2SK97か2SK43で構成するサテライトアンプを組み込んだカートリッジを用意する必要があります。 そこで、ここでもプリント基板を製作することにしました。 ただ、必要な1枚の基板寸法は1… 続きを読む »
「金田風アンプ No.239の製作 ⑧」で少し触れましたが、パワーアンプNo.239の製作と並行してプリアンプを作ることにしました。 そこで、しばらく製作記を綴って行こうと思います。 プリント基板もすでに発注し、製造元か… 続きを読む »
ここ数日、日の光にほんの少し春の兆しが感じられるようになり、ようやくやる気が出てきました。 穴あけもレタリングも済ませたケースに、まずSCS120AGをナイロンブッシュで絶縁しながらねじ止めし、それぞれの足を曲げて±38… 続きを読む »
「金田風アンプ No.239」の組立はすこしずつ進んでいます。 金田式アンプを幾つも組み立てた方々なら、組み立て手順になんの迷いもないはずです。 しかし、金田式アンプ初心者の私は、製作記事を何度読み返しても、記事の写真を… 続きを読む »
近年、ストリーミング方式で音楽が聴ける仕組みが普及しつつあるようです。 Google Play Music、Spotify、Amazon Music Unlimitedなど、他にも10社ほど配信サービス会社があるとのこと… 続きを読む »
秋に長年の友人たちと8日間の旅行を楽しみましたが、旅行から帰るとすぐに「花粉症」になりました。 しかし、最初は花粉症と分からないまま、風邪と思い込んで過ごしたその顛末。 花粉症には1か月ほど悩まされました。 咽喉の痛みを… 続きを読む »
「金田風アンプ No.239の製作」を綴っていますが、ここしばらく作業が進んでいません。 秋に長年の友人たちと8日間の旅行を楽しみ、帰ってすぐに「花粉症」を発症しなど色々なことがあり本日に至っています。 (花粉症発症の経… 続きを読む »